2026年 あけましておめでとうございます
2026年1月5日 08時00分あけましておめでとうございます
本年は、久米中学校創立80周年という記念すべき年を迎えます。
今朝はあいにくの曇り空でしたが、今年も久米中生のさらなる活躍を楽しみにしています。
現在工事中の体育館も、3月には、改修工事を終え授業や部活動、学校行事で使用できる予定です。
保護者の皆様には、引き続きご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
あけましておめでとうございます
本年は、久米中学校創立80周年という記念すべき年を迎えます。
今朝はあいにくの曇り空でしたが、今年も久米中生のさらなる活躍を楽しみにしています。
現在工事中の体育館も、3月には、改修工事を終え授業や部活動、学校行事で使用できる予定です。
保護者の皆様には、引き続きご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
2025年も残りわずかとなりました。生徒の皆さんは、この1年間、学習や部活動、学校行事に真剣に取り組み、大きな成長を遂げてくれました。文化発表会や体育大会では、仲間と力を合わせ、笑顔と感動にあふれる素晴らしい時間を過ごすことができました。
保護者の皆様、地域の皆様には、日頃より本校の教育活動にご理解とご協力を賜り、心より感謝申し上げます。
皆様の温かい支えがあってこそ、生徒たちは安心して学び、挑戦することができました。
新しい年も、生徒一人ひとりが夢や目標に向かって力強く歩んでいけるよう、支援してまいります。どうぞ良いお年をお迎えください。
「木管七重奏」「金管八重奏」の2グループが本日の演奏を終えました。
惜しくも県大会出場を逃しましたが、アンサンブルコンテストに向けて、メンバーは熱心に練習を重ね、個々の演奏技術に確かな成長が見られました。この努力は決して無駄ではありません。
この悔しさを胸に、次は夏のコンクールで2年連続四国大会出場、そして全国大会への挑戦につなげてほしいと思います。
さらなる飛躍を期待しています。
保護者の皆様、日頃より温かいご支援・ご協力をいただき、誠にありがとうございます。
来年も、引き続きご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。
今日は、1日目の3グループに続いて、「木管七重奏」「金管八重奏」の2グループが出場します。
今回のステージは、一年の締めくくりとなる特別な演奏です。来年につながる最高の演奏をしてきてほしいと思います。
保護者の皆様、応援よろしくお願いいたします。
明日も活動を続ける部もありますが、令和7年の部活動最終日を迎えています。
ソフトボール部は、今日は一年間の感謝を込めて、部室で清掃や片付けを行っていました。
部員たちは、普段お世話になっている用具や部室を丁寧に整え、気持ちを新たにしています。
ボールは一つひとつ磨き上げ、真っ白に輝く姿に。
明るく元気に活動する生徒たちの姿からは、次の一年への期待と決意が感じられます。
きれいになった部室と用具とともに、気持ちよく新年を迎えられそうです。
「打楽器四重奏」「管楽七重奏」「サクソフォン四重奏」の3グループが本日の演奏を無事終えました。
1年生にとっては、初めてのアンサンブルコンテストという大舞台でしたが、緊張の中で、精一杯の演奏を披露しました。
今回の経験は、必ず夏のコンクールへとつながる大きな一歩になると確信しています。
保護者の皆様、日頃からのご支援・ご協力ありがとうございます。
次は、28日(日)に「木管七重奏」「金管八重奏」が出場します。引き続き、温かい応援をよろしくお願いいたします。
本日、松山市総合コミュニティセンターにて開催された「子どもから広がるいじめ0ミーティング」に、久米中学校を代表して、生徒会長の藤岡君が参加しました。
松山市内の各小中学校から代表者が集まり、いじめをなくすための話合いを行いました。このミーティングは、平成18年度から開催されており今年で20回目となります。
今日の議題は「どうしていじめはなくならないのだろう」でした。実践発表やパネルディスカッション、グループ協議を通して、参加者全員で、いじめ0に向けた活動について議論を重ねました。凛とした空気感が漂う会場でしたが、藤岡君も積極的に発言しました。さすが我らが生徒会長!見事でした!
この会の内容は、1月に報告します。よりよい久米中学校を全校みんなで創り上げていきましょう!
本日から3日間、愛媛県生涯学習センターにて開催される『全日本アンサンブルコンテスト愛媛県大会 中予地区予選』に、吹奏楽部1・2年生30名が出場します。
吹奏楽部にとって、夏のコンクールが運動部の総体にあたるなら、このアンサンブルコンテストは新人大会に相当します。
少人数編成ならではの、個々の技術や音色が試される場であり、現在の力を測る貴重な経験となることでしょう。
今日は、「打楽器四重奏」「管楽七重奏」「サクソフォン四重奏」の3グループが出場します。応援よろしくお願いいたします。
本日、2学期の締めくくりとして表彰伝達を行いました。柔道部、さわやか体育大会、女子バスケットボール部、女子バレーボール部などの運動部に加え、俳句、人権作文、ポスター、自由研究など、文化面での活躍も多数表彰しました。
2学期は、部活動や文化活動の両面で多くの成果があり、本館1階の廊下には、優勝旗が21本も並んでいます。これは、久米中生の素晴らしい努力と活躍を象徴するものです。
続いて、終業式です。全校生徒を代表して、2年生長野さんが、2学期を振り返り、学校行事や学習への取り組みについて素晴らしい発表をしました。体育大会でのリーダーとしての挑戦や、合唱コンクールで感じたクラスの団結、水泳クラブでの努力、学級委員長としての反省などを発表しました。最後に、3学期は「継続」を目標に、進路を意識しながら努力を続ける決意を示しました。
式辞では、校長先生から2学期を振り返るお話がありました。体育大会や合唱コンクール、文化発表会での協力や感動、1・2年生の活躍、3年生のリーダーシップが紹介されました。校長先生は「やりたいことだけでなく、やるべきこと」に真剣に取り組み、質の高い成果を生み出したことを讃えられました。冬休みは伝統行事に触れ、一年を振り返り、家族との時間や進路について語り合うこと、家庭の仕事を手伝い感謝を示すことを願っていると話され、最後に新年への祈りを込めて式辞を締めくくられました。
皆さんにとって、充実した実りある冬休みとなりますように・・・。
本日、2学期最後となる各種委員会・中央委員会が行われました。
2学期の取組を振り返り、よりよい活動を3学期に繋げるための話合いが行われました。
そして、2学期学校全体を支えてくれた後期生徒会本部役員は、明日をもって離任します。様々な場面で、よりよい学校づくりのためにリードしてくれました!お疲れ様でした!
2026年1月の生徒会月目標は「新志」です。新しいことや目標に向かって、前向きに努力するという意味があります。
新たな志をもち、高みを目指して、これからも頑張り続けましょう!
今日は午後から、全校で20分間の大掃除を行いました。
普段は時間がなくて手をつけられない場所も、1年間の感謝を込めて丁寧に掃除しました。
カメラを向けると、思わずピースをする生徒の姿も見られ、和やかな雰囲気の中、生き生きと取り組んでいました。
また、今日の環境委員会では、「日々の黙働清掃がまだ十分にできていない」という反省の声が挙がりました。
3学期からは、全校でさらに清掃に一生懸命取り組めるよう、工夫していきたいですね。
12/20にゆとりカップバレーボール大会が実施されました。予選リーグを1位で通過し、決勝リーグでも全勝し、優勝することができました。新人戦から、少しずつ成長した姿を見ることができ、1月の大会に向けても、より一層力を入れて頑張りたいと思います。応援してくださった保護者の皆さま、ありがとうございました。
12月22日~24日までの3日間、後期生徒会役員が任期最後の活動として、ボランティア活動を行っています。
今回の活動は、世界の国々への寄付を目的とした文房具の回収です。
鉛筆やペン、消しゴム、メモ用紙など、たくさんの文房具が集まっています。
世界には、学校に通いたくても、文房具が不足して十分な学習ができない子どもたちがたくさんいます。
私たちが毎日学校に通い、教育を受けられることは、決して当たり前ではないということに気付かされますね。
明日も回収を行っていますので、ご家庭で使わなくなったものや未使用のものがありましたら、ぜひご協力をお願いいたします。
12/14、20日に部活動対抗バスケットボール大会が実施されました。ケガ人や体調不良者がいる中でしたが、何とか決勝戦へコマを進めることができました。決勝戦の相手は松山市新人大会の決勝戦でも対戦した西・垣生合同チーム。序盤にリードを奪われ、なかなか点差を詰め切れないままゲーム終盤を迎えました。終盤に3Pシュートが連続で入り2点差まで詰め寄りましたが、最後は相手の粘り強いDFを崩せず、44-46で敗れました。これまでプレータイムの少なかったメンバーにとっては、とても良い経験になったゲームでした。年末に広島で実施される全関西、2月に高知県で実施される四国大会に向けて、課題を克服していきたいと思います。応援してくださった保護者の皆さま、ありがとうございました。
道後公園・道後商店街を班別に散策しています。友達と売店で飲食したり、会話したり、楽しむ姿が見られます。
様々な文化に触れた充実した1日になりましたね。2学期も残り4日。来週も元気よく過ごし、いい2学期の締めくくりをしていきましょうね!